角界大麻汚染 年寄総会が理事長に圧力
9月6日21時8分配信 産経新聞

北の湖理事長(元横綱北の湖)をはじめとする、協会執行部への批判が集中することが予想されたこの日の臨時年寄総会。確かに理事長辞任を求める声もあがったが一部にとどまり、表面的には露鵬、白露山への速やかな処分決定を求め、理事会開催を要請することで落ち着いた。しかし、火種はくすぶっている。
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不祥事続きの相撲界。
暴力事件から大麻汚染まで発覚したり…。
責任者である北の湖理事長の今年の運勢をホロスコープで少し見てみました。
<北の湖理事長の今年のホロスコープ>
■データ■
北の湖 敏満(本名:小畑 敏満)
1953年(昭和28年)5月16日
北海道有珠郡壮瞥町出身
第55代横綱
引退後、一代年寄北の湖となり、現日本相撲協会理事長。
血液型はAB型。
(※PM12時で仮に組んでいますのでカスプ、室については参考にしません)
結論からいうと90度のアスペクトが多い上に、相性の悪い星同士がアスペクトを形成しています。
90度は苦労したのち良くなるアスペクトで葛藤を通じての調和という意味もあります。
とにかく苦労続きの年なのは間違いありませんし、相性の悪い星同士なのでそのまま潰れてしまうことも充分考えられます。
シンボルを見てみますと「諦めが悪い」「止めを刺される」「身上を潰す」などが出ていますので、そのまま理事長を降ろされるのも時間の問題かもしれませんね。
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タグ:相撲,運勢,北の湖
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理事長を辞任はしたのですが、理事になっただけのようですね。
「諦めが悪い」というデスノートシンボルがよく出ているようです。
ホロスコープをアップした2、3日後なのでジュマンジ効果もあったのかもしれません。